「だらぶち」のサバイバル日記

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zoom RSS STAP細胞は、「遠き落日」か!

<<   作成日時 : 2014/04/01 22:09   >>

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いや〜、小保方晴子氏の「STAP細胞・ねつ造疑惑」が盛り上がっております。
理化学研究所は、研究結果にねつ造があったと発表しましたね〜。

もう、週刊文春、新潮などのゴシップ記事はこのネタで、大盛り上がり間違いありません。
今年初めのSTAP細胞の発表以来、わずか3か月での「天国と地獄」のジェットコースター・ドラマ。
今後どのような展開を見せるのでしょうか?
「もう、誰も信じない!ウォー!」
まだまだ、波乱はあるのか?

ここぞとばかりの「オボカタ・バッシング」は続くでしょうから、もし研究者としての道を絶たれたら、どうすべきか?

やはり、「疑惑」と言えば、もう一人の有名人がいます。
そうです。「佐村河内守」氏とコンビを組んで、芸能界デビューですよ!

「名誉欲に〜、負けた〜♪いえ、世間に〜、負けた〜♪」
「二人は〜、枯れすすき〜」
まさに「マモルとハルコ」の「平成枯れすすき」だ!
ド演歌・恨み節!これしかありません。

ゴーストライターの新垣さんも加わっての、3人ユニットも良いかもしれません。
「ねつ造のドリームカムズトゥルー」!
「晴れたらいいね〜♪ばれなきゃいいね〜」
3人の「未来予想図」は、どうなる?「V」はあるか?

茶化して申し訳ありません<(_ _)>
以前、野口英世の半生を描いた、渡辺淳一の「遠き落日」と言う本を読んだことがあります。

あの偉人と言われた、野口英世も研究成果に対する、学術界の「否定」との戦いが常にあったようです。

遠き落日(上) (講談社文庫)
講談社
渡辺 淳一

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小保方さんも、ここはバッシングに負けず、己の信じた道を突き進んでほしいと思います。

「我思う、ゆえに我あり」
「オボカタ思う、ゆえにSTAP細胞あり」!
デカルトの「真理の探究」こそ、小保方さんの進むべき道なのか?

まだまだ「落日」には早すぎる。
流転の「オボカタ・ストーリー」に、逆転はあるか!
まだまだ、目が離せません。

ほんなら、お疲れ様です。


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